「似合う」と「好き」の差にモヤモヤするあなたへ
- 17 時間前
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診断で「似合う」と言われた色に、ワクワクしない
パーソナルカラー診断を受けて似合うと言われたのは、落ち着いたベージュやカーキ。
大人っぽくて深みのある色。
でも本当に好きなのは、もっと明るいオレンジや黄色。
「似合うのは分かったけど、これ、着たいと思えないんだよなあ」
そんな気持ちのまま、診断結果だけがクローゼットの奥にしまわれていく……。
似合うと言われても、心が動かないなら意味がない
似合う色を知るために、パーソナルカラー診断を受けよう!
それを選んだのも自分。
なのに、心が動かないのはどうしてだろう。
好きを我慢して似合うを選ぶか、似合うを無視して好きを貫くか?
そのどちらかを選ばなくてはいけないような気がして、
診断前のモヤモヤが残ったまま。
そんなお客様からの相談を、山のように聞いてきました。
診断は当たらなかったんじゃない、足りなかっただけ
「パーソナルカラー 不満」
「パーソナルカラー 好きな色 違う」
そう検索してしまうとき、心のどこかでは本音は分かっているのだと思います。
本当は、自分の好みや感覚を信じたい。
疑っているのは、診断の精度ではなく、その使い方の方です。
好きな色の似合わせ方を提案することと、
似合う色を教えるだけのことは、別の技術。
その”イメコンさん”が提供してくれたのは「似合う色の情報」であって、
「好きな色を似合うように着たいという本音に寄り添ってくれる提案」ではなかった。
お客様が払ってくれたお金以上の変化=満足がなければ、
廃れていく道しかないんですけどね…(小声)
「好き」「似合う」の両取りはワガママじゃない
似合う色を教えるだけなら、診断だけで十分です。
ざっくり知りたいだけなら、
もはやインターネットで調べる「自己診断」だけでも一定は解決できます。
そして、好きな色を選ぶだけなら、診断すら必要ありません。
Eclatiqueが設計しているのは、似合うを起点に、好きも諦めずに叶える方法。
本来パーソナルカラー診断で分かるのは、似合う色の「色味」です。
好きな色の中で、似合う「色味」を探す。
似合う「色味」の中で、好きになれる色味を見つける。
どちらも一緒に考えていくのが、私たちのスタンスです。
本音の望みを一緒に叶えましょう
「本当は、両方を大切にしたかった」
「諦めなくていいなら、あれも着てみたいな」
大丈夫、あなたの本音を叶えられる提案をお渡しします。
安心して頼ってくださいね。
「好き」も「似合う」も諦めずに叶えたお客様の声はこちら:VOICES

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